マウスピース矯正

矯正治療、迷っていませんか?

矯正治療、迷っていませんか?
  • 矯正中の見た目が気になる
  • 目立たない矯正方法で治療したい
  • 取り外せる装置で矯正したい
  • ワイヤー矯正はしたくない
  • 矯正中も食事や会話を楽しみたい
  • 再治療をするか迷っている

上記のようなお悩みを持って、歯列矯正に迷われている方には、マウスピース矯正(インビザライン)がおすすめです。

小倉で歯の矯正治療するなら
ベリーズクリニック小倉で

九州唯一の(インビザライン)アライン社認定歯科

インビザライン認定ドクターが対応

ベリーズクリニック小倉は、アライン社(インビザラインの製造元)から九州で唯一「ダイヤモンドエリートプロバイダー」の認定を受けた歯科医院です。
この称号は、豊富な症例数と高い技術を持つ、ごく一部の歯科医院のみに与えられる特別な資格です。
当院は、インビザライン治療における認定指導医院としても知られています。マウスピース矯正治療のノウハウを学ぶため、全国各地から多くの歯科医師が当院の勉強会に参加されるほど、高い専門性を持つ歯科医院として評価いただいています。

インビザライン認定ドクターが対応

インビザライン認定ドクターが対応

当院のインビザライン矯正は、インビザライン社が定める「ダイヤモンドエリートプロバイダー」に認定された院長が担当しています。
これまでに累計1,500件以上のインビザライン治療を行ってきた認定指導医であり、豊富な経験に基づいた診療をお届けしています。
マウスピース矯正をご検討の方は、どうぞ当院にご相談ください。 ベリーズクリニック小倉は、九州地方で唯一のアライン社に認定されたインビザライン認定歯科医院として、専門性を活かした治療をご提供しています。

他院でワイヤー矯正と言われた方も

他院でワイヤー矯正と言われた方も

他院で「この歯並びだと、ワイヤー矯正でないと治せない」と診断を受けた方もご相談ください。 マウスピース矯正を得意とする当院では、患者様の約8~9割がマウスピース矯正を行っております。
また、矯正治療後のアフターフォローも万全。万が一、治療終了後に後戻りした場合でも、3年間無償で再治療に対応いたします。

デジタルデータと技術を活用した矯正が可能

デジタルデータと技術を活用した矯正が可能

iTero Luminaでスキャンした歯並びや噛み合わせをデジタルデータ化し、
矯正シミュレーションを行ってマウスピース矯正治療に役立てています。
そのシミュレーション予想に加えて院長のこれまでの矯正の経験や治療技術などを治療計画に反映させ、
明確な治療ゴールを設定の上で進めていきます。

治療の精度と速度を
高める取り組み

治療の精度と速度を高める取り組み

ワイヤー矯正の場合は、患者様に矯正後の歯並びをイメージしていただくことは難しく、長い治療期間中にモチベーションを維持できなくなってしまうことがよくあります。

マウスピース矯正ですと、スキャンした歯並びや噛み合わせの画像データを元に治療ゴールの設定と治療計画を立案します。 治療プロセスをシミュレーション動画として患者様にもご確認いただけるため、最終ゴールをイメージしやすく、治療へのモチベーションを高く臨むことができます。

3Dシミュレーションについて
詳しくはこちら

バイブアジャストメント(Vibe Adjustment)

マウスピース矯正中の装着感や歯の動きをサポートするために、
当院では「バイブアジャストメント(Vibe Adjustment)」を導入しています。

これは、マウスピース装着時に使用する微細な振動装置で、
1日数分お口にくわえるだけで、使用しているマウスピースと歯にやさしい高周波振動を与え、
矯正治療をよりスムーズに進めることを目的とした補助機器です。
高周波振動による生物学的刺激が骨の動きを促すことができますので、歯列移動事態を加速させることができます。

装置は小型で、使用方法も簡単です。
マウスピースを装着したまま1日5〜10分ほど使用するだけで、毎日のルーティンに無理なく取り入れることができます。
「アライナーの浮きが気になる」「治療をできるだけスムーズに進めたい」
そんな方におすすめの補助機器です。

LEDライト

マウスピース矯正の効果を高めるために、LEDライトを搭載した光加速装置を導入しています。
近赤外線の光をお口の内部に照射して細胞の代謝を活性化させ、歯の移動や骨の再生をサポートします。
1日1回、片あご4分ずつ、合計8分の照射を行うだけで、温かみを感じる程度の刺激で痛みはほとんどありません。

継続的に使用することで歯の動きがスムーズになり、通常は1週間ごとに交換するマウスピースを最短3日ごとに交換できる場合もあり、治療期間の短縮に役立ちます。
また、光エネルギーによって骨や歯根の治癒が促されることで、矯正中に生じる痛みや違和感をやわらげる効果も期待されています。

マウスピース矯正と
ワイヤー矯正の違い

透明で目立たず、取り外しができる

透明で目立たず、取り外しができる

ワイヤーとブラケット(矯正装置)を使用するワイヤー矯正に比べて、マウスピース装置は透明で目立ちません。 矯正中だと気付かれることなく、矯正中も見た目を気にせず、お過ごしいただけます。
また、ワイヤー矯正の場合、食べ物が挟まったり、歯磨きの心配をされる方も少なくありません。 マウスピース矯正なら、取り外せるため食事や歯磨きは従来通りです。 また、食事制限もありませんので、矯正中もお好きなものを食べていただくことができます。

正確な歯の移動

正確な歯の移動

歯の移動や微調整において、マウスピース矯正は非常に精度が高い、優れた治療方法です。 0.05mm単位で歯を調整することができ、ワイヤー矯正では困難な細かい歯の移動を計画通りに実現させることが可能です。

ワイヤー矯正で同様の調整をおこなう場合、どんなに高い技術をもつ歯科医師でも、何度かワイヤー調整を繰り返し、都度で歯の反応(移動)を確認する必要があります。 マウスピース矯正の場合、度重なるワイヤーの調整が不要になり、効率よく歯を移動させます。

痛みが少なく治療ができる

痛みが少なく治療ができる

歯列矯正における痛みは、大きく分けて2つあります。 1つは、歯が移動する際に生じる痛み。2つ目は、ワイヤーや装置のトラブルによる痛みです。

1.歯が移動する際に生じる痛み

歯の根は「歯根膜」という膜に覆われています。 歯根膜は歯の根と歯槽骨(歯を支える骨)を結びつける繊維で、厚みは0.25mmほど。

この歯根膜内を歯が移動する場合、痛みを抑えることが可能です。 ワイヤー矯正でそのような歯の移動を実現させることは非常に困難ですが、マウスピース矯正の場合、1枚のマウスピースで歯が移動する量は0.25mm。ワイヤー矯正に比べて、痛みの少ない歯列矯正をおこなうことが可能です。

2.ワイヤーや装置のトラブルによる痛み

ワイヤー矯正の場合、ワイヤーが出てきたり、装置が外れてしまうなどのトラブルによって痛みが出てしまうことがあります。

ワイヤーや矯正装置を使用しないマウスピース矯正は、そのようなトラブルに伴う痛みの心配がありません。 また、金属を使用しないため、金属アレルギーの方でも安心して歯列矯正をおこなうことができます。

マウスピース矯正 Q&A

抜歯が必要になりますか?

抜歯の有無は、検査結果をもとに検討しますが、当グループでは抜歯をして矯正治療をおこなうことはほとんどありません。

被せ物があってもマウスピース矯正できますか?

被せ物がある場合でも、マウスピース矯正をおこなっていただくことは可能です。
被せ物がたくさんある方は、ワイヤー矯正よりもマウスピース矯正の方が適しています。

マウスピース矯正に年齢制限はありますか?

基本的には、年齢制限はありません。
重度の歯周病の方などは、矯正治療が難しい場合がありますが、歯を支える骨が健康であれば問題ありません。

子供でもマウスピース矯正できますか?

お子様用のマウスピース矯正「インビザラインファースト」がございます。
着脱式の装置で、磨き残しによる虫歯の心配もないため、おすすめです。

分割払いは可能ですか?

はい、月々最低¥5,500~でお支払いいただくことが可能です。
(ローン会社の規定による)費用を心配しておられる方も一度ご相談ください。

料金表はこちら

その他のよくある質問

治療中の痛みについて

Q.痛みはどんな痛みですか?矯正期間中、ずっと続きますか?

A.痛みの感じ方には個人差がありますが、むずがゆいような痛みがあります。
ワイヤー矯正の場合、歯が移動する際に痛みを感じますが、マウスピース矯正の痛みはあまり感じない方が多いです。
マウスピース矯正の場合でも、はじめて2~3日まで痛みを感じる方がいらっしゃいますが、その後はほぼありません。

Q.マウスピース矯正とワイヤー矯正、どちらが痛いですか?

インビザライン認定ドクターが対応

A.痛みの感じ方はケースによって差が出たり、個人差があります。
一般的には、歯を少しずつ移動させるマウスピース矯正の方が痛みが少ないといわれています。

Q.歯を削ることがあると聞きました。痛みはありますか?

A.歯を綺麗に並べたり、軽度の出っ歯や受け口を改善するために歯と歯の間を削る処置をおこないます。
削るのはわずか1mm以内で、麻酔も不要、痛みを感じることもありません。

矯正中の食事について

Q.矯正中に、食べられない物はありますか?

インビザライン認定ドクターが対応

A.食事制限は設けておりませんが、ワイヤー矯正の場合、硬いものや粘着性が強い食べ物は装置が外れる原因になるため、控えていただくことをお願いしております。
マウスピース矯正の場合には、食事制限はありません。

Q.矯正中は食事しにくいですか?

A.使用する装置によって異なりますが、マウスピース矯正の場合、食事の際には取り外すことができますので、普段通りの食事をしていただくことができます。

矯正中にできること・できないこと

Q.矯正中、スポーツの制限はありますか?

インビザライン認定ドクターが対応

A.基本的には矯正治療をしているからといって、スポーツができなくなることはありません。
ただし、ワイヤー矯正中に激しく衝突するようなスポーツをされる場合にはマウスガードを装着していただくことがあります。

Q.矯正中に、ホワイトニングはできますか?

A.装置によって異なります。歯の表側に装置を装着するワイヤー矯正中はホワイトニングができませんが、マウスピース矯正なら治療中もホワイトニングが可能です。

Q.矯正中に虫歯治療はできますか?

A.矯正治療中も虫歯治療が可能です。当グループは、一般歯科治療にも対応しておりますので、虫歯治療を受けるために他院へ通院していただく必要はありません。

お口のケアについて

Q.歯磨きが難しいと聞くので、虫歯にならないか心配です。

インビザライン認定ドクターが対応

A.マウスピース矯正の場合、取り外すことができますので、従来通りの歯磨きをしていただくことができます。ワイヤー矯正の場合、少しコツが必要ですが、ていねいにお伝えしますのでご安心ください。

Q.矯正期間中も、定期的なクリーニングはできますか?

A.もちろん可能です。患者様のお口の中の状態によって異なりますが、3~6ヶ月ごとにクリーニングを受けていただくことをおすすめしております。

通院について

Q.矯正後は、どのぐらい通院しますか?

インビザライン認定ドクターが対応

A.矯正治療終了後、歯が安定するまでは定期的に通院していただく必要があります。(個人差があります)

Q.どのぐらいのペースで通院が必要ですか?

A.治療方法や治療段階によって多少前後しますが、約4~6週間ごとにご来院いただきます。

費用・お支払いについて

Q.おおよそ、どれくらいの費用がかかりますか?

インビザライン認定ドクターが対応

A.使用する装置や、治療方法で異なります。分かりやすく記載しておりますので、矯正歯科の費用・料金表をご覧ください。

Q.矯正費用を分割で支払うことはできますか?

A.分割払いにも対応しております。お支払いは、1~10年選択可能で月々最低¥3,300~(ローン会社規定による)となります。費用で矯正治療を諦めておられた方は一度ご相談ください。

タイミング・治療期間について

Q.年齢的に、今さら矯正をするか悩んでいます。矯正治療には年齢制限はありますか?

インビザライン認定ドクターが対応

A.歯列矯正に年齢制限はありません。ただし、重度の歯周病にかかっている場合には、歯周病の治療を先におこなう必要があります。

Q.結婚式を半年後に控えています。いつ開始するのがベストですか?

A.ぜひ、今から開始しましょう。半年あれば、おおまかな治療を終えられる可能性があります。
結婚式後に細かい歯並びの調整をおこなうなど、イベントを加味した治療計画をご提案いたします。

Q.平均で、どれぐらいの期間で終わりますか?

A.ケースによってことなりますが、約半年〜3年程の治療期間になります。

Q.妊娠中に、矯正治療はできますか?

A.妊娠しておられても、矯正治療を受けていただくことは可能で、治療中に妊娠されても問題ありません。

子供の矯正

Q.子供の矯正治療を将来的に考えています。何歳ごろから受診スタートすればいいですか?

インビザライン認定ドクターが対応

A.子供の歯列矯正は、適切な時期に治療をスタートすることが重要です。
歯並びの状態や生え変わりの状態、骨格の成長などを診て、開始時期をご案内します。ひとつの目安として、5〜6歳頃に一度受診してみてください。

Q.受験勉強を控えている子供に、矯正治療は不向きでしょうか?

A.ワイヤー矯正の場合、勉強に集中されることを考えると、同時期に開始することは避けたほうが良いかとは思いますが、受験勉強まで期間があるようでしたら、問題ないと考えます。
正しい噛み合わせになることで集中力もアップするといわれています。
マウスピース矯正であれば、受験中でも問題ありません。

装置・治療方法について

Q.矯正器具を紛失、または破損してしまった時はどうしたらいいですか?

インビザライン認定ドクターが対応

A.紛失や破損してしまわれた場合、すぐにご連絡ください。治療段階や患者様のお口の中の状態によって、すぐに再作製が必要かどうかを判断いたします。

Q.マウスピース矯正の、「アタッチメント」は目立ちませんか?

A.マウスピース矯正の場合、歯に白い樹脂で突起(アタッチメント)をつくり、歯を移動させます。
このアタッチメントは、歯に近い色味で小さいため、目立たないので、まわりに気付かれることもありません。

Q.違和感が少ない装置はありますか?

A.マウスピース矯正は、お一人おひとりに合わせて作製するオーダーメイドの装置ですので、違和感が少ない装置です。また、ワイヤー矯正の場合と異なり、ワイヤーによるトラブルや痛みがでる心配もありません。

Q.マウスピース矯正中は、矯正器具のお手入れは自宅でできますか?

A.はい、ご自宅で専用の洗浄剤を使用してお手入れしていただきます。
装置をお渡しする際に、使用方法やお手入れの方法をお伝えいたします。

その他

Q.被せものをしていますが、矯正治療はできますか?

インビザライン認定ドクターが対応

A.はい、可能です。なかでもマウスピース矯正は、被せものが多いケースにおすすめです。
ただ、被せものによっては、矯正治療後に新調していただく必要があるケースがあります。

Q.上の歯か下の歯、どちらかだけの矯正は可能ですか?

A.可能です。ただし、どちらかだけを治療しても「噛み合わせ」を改善することはできません。
歯列矯正の目的は、見た目の改善に加えて、正しく噛めることが重要です。審美性と機能性を得られる治療をご提案しております。

Q.抜歯は必要ですか?

A.必ず必要になるわけではありません。
検査をしたうえで、骨格や口元のバランス、矯正治療後の安定性などから抜歯の有無を検討しますが、当グループでは抜歯をして矯正をすることは、ほとんどありません。(親知らずの抜歯を除く)

Q.後戻りをしてしまうと聞きます。どうすれば、防げますか?

A.まずは、矯正治療終了後に歯並びを固定しておく保定装置を装着していただくことが必要です。
他にも、頬杖やうつ伏せ寝などの習慣の改善、お口の正しい機能の獲得などが後戻りから予防することにつながります。

Q.ワイヤー矯正治療経験者です。マウスピース矯正に変更したいと考えていますが、可能ですか?

A.可能です。当グループは、マウスピース矯正を得意としておりますので、一度ご相談ください。
また、ワイヤー矯正から移行される場合には、特別割引がございます。